2017年03月26日

旧ゲレンデ跡を登る お馴染み牛岳に鍋谷ルートから登って来た

今回登って来たのは皆さんお馴染みの牛岳です。

この山に登るにはいくつかルートがあり、二本杉経由で登るルートと小牧ダム付近から登るルートがあります。今回はマイナーなルートで冬ぐらいしか登る人がいないと思われる旧スキー場ゲレンデ跡(ユートピアゲレンデ)から登る鍋谷ルートで登って来ました。

旧山田村の鍋谷地区までは除雪されており、そこから山田トンネル方面に向かう道路は除雪されておりません。ちょうどそこの分岐点には「牛岳登山口」「四十ヶ滝」「牛岳トンネル」の案内看板がありました。今回はその除雪されてない分岐路手前に車を駐めそこからスタートとなりました。


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道路に沿って歩いて行っても旧スキー場ゲレンデまでたどり着くことができるのですが、冬ならではって事で今回も山の斜面を登る林道ショートカットで登って行きます。
斜面の雪が溶けて土が露出していたので未だ雪がついてる所を探したらかすかに先行者が登った跡があったので、そこから斜面を登って行きました。

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以前使われていた古い作業道路の様な道があったのでそこを歩いたりもしながら進みやがて何度が林道を横切り旧ゲレンデの麓に出ます。

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ここからひたすらゲレンデ斜面を登って行きます。この日は気温が割と低めだったので斜面の雪面も少し沈み込む程度でなんとか登って行けました。

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ゲレンデの途中には麓から続いてる林道を何カ所か横切ります。単調なゲレンデ歩きも林道横切り箇所が歩く目安となりました。

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この日はうっすら新たに積雪があり、麓よりもゲレンデ頂上の方が圧雪してないゲレンデなのに綺麗なバーンでしたね。

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最後の急なバーンを登りようやくゲレンデ歩きも終わり

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ゲレンデ頂上からは立山連峰が見渡せました。

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ここから尾根歩きとなります。


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ややアップダウンする尾根も気持ち良く歩けますが、急登な所もあったりしました。

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この尾根からは神社の横にある東屋が見え隠れしますので歩く方角の目安となりました。


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やがて林道に出て埋まったカーブミラーを横切り入り口が埋まったトイレを横切りようやく牛嶽神社に到着。

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鳥居も昨年の3月に来た時よりも埋まっており神社は屋根の一部しか見えない程埋まっておりました。

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ここから頂上を目指すのですが細尾根状態で慎重に歩いて行くと小牧方面から登って来た方がいらっしゃいました。

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頂上には登り始めてから約3時間ちょっとで到着。

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そこから再び神社まで戻ってお昼休憩となりました。

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頂上に行ってる間に二本杉から空身で輪カンで登って来られた方が居たようです。どの辺りから登り始めたのか聴きたかったですね。

下りは林道に沿って降りようとおもったのですが、やっぱ尾根歩きの方が楽しいので登って来たルートで降りて行きます。

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尾根を過ぎゲレンデに出るとそこには誰かがスキーで滑走した跡が!

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降りて行くとその方が途中で待っていたので少し話しする事ができました。
その後あっという間に麓まで下って行かれました〜

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午後になると気温も上がり歩きやすかったゲレンデもだいぶ沈み混みました。

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ゲレンデから再び林道ショートカットの林間を下っているとソリに荷物を積みテン泊するような大荷物で林道を歩いてくる親子の方がいました。こっちはショートカットの林の中だったので話しする事は出来ませんでしたが凄いなぁって思いましたね。

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やっと斜面を下りきり駐車してある所まで歩いて行くと雪解けの地面からはふきのとうが出てきてました。もう春なんですねぇ。

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今回は約6時間程の山行となりました。

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いつか登ってみたかったコースを歩けて皆さんお馴染みの牛岳はやっぱ楽しい山だなって思いました。


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2017年03月22日

冬の終盤はこの山イイヨ〜 奥飛騨の福地温泉から登る福地山に登って来た

今回登って来たのは岐阜の福地温泉に登山口がある山、福地山です。
山仲間と登って来ました。

富山市内から41号線を南に進んでいくと空は明るいけど周りは白く霞んでいました。この日は気温も高く春霞で福地山に登っても展望は期待出来ないかもって感じでした。
向かう途中にある道の駅奥飛騨温泉郷上宝からは焼岳の頂上が霞んでいながらも輝いて見えました。なんとか多少展望は望めそうな感じでしたね。
福地温泉街の中を進んで行き登山口の道路挟んで反対側に路地があるのでそこを進んで行くと登山者専用の駐車場があります。
この路地には朝市を開いてる外壁がレトロな店があります。

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登山口には割と詳細な福知山トレッキング案内図があります。

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歩き出してすぐ横には冬の福地温泉と言えば「青樽」 その裏側が登山道の横にありました。この日は気温も高くもう3月でしたが立派な氷柱はありました〜


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ここの登山道はつづら折りとなっているので割と楽に上っていけます。この時も雪道は踏み固められており歩きやすかったですね。

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杉林の登山道を登り切ると焼岳展望小屋がありました。ここからの展望は絶景で正面に焼岳が綺麗に見えておりました。

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ここの登山道は分岐点があり2ルートに分かれているのですが、踏み固められたルートは尾根側コースだけ続いておりましたのでそちらから登って行きます。

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白樺の林間コースを進むと突如開けた所に出ます。そこからは今度は槍ヶ岳、穂高連邦がドーンと見えます。

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モヤってた空も青空となり、雪の山々が順光で見えてこの日ここから眺められてラッキーでしたね。と言うか福地山がこんなに素晴らしい眺望の山って知らなかったのでなおさら感動しました。
この光景は「すげぇ〜」の一言でした・・・。

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更に登って行くと今度は焼岳と穂高連邦がドーンと見えるポイントに来ました。

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更に進むと今度は尖ってる山同士で、笠ヶ岳と槍ヶ岳が見えるポイントに。

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次の展望ポイントは乗鞍岳展望台の看板もある乗鞍岳の展望がドーンと。

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だいぶ標高も登って行き、しばらく稜線歩きをしたら頂上に到着。今回は2時間20分程で登れました。結局頂上まで輪カン使わずツボ足で登って来れましたね。

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頂上には福地山の木標があるようですが雪で埋まっておりました。
頂上は開けており笠ヶ岳から槍ヶ岳、穂高連峰、焼岳までと乗鞍以外全ての山が眺望できる絶好のビューポイントとなっておりました。

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快晴・無風の素晴らしい日にここに来れてツイてました〜


今回この山に登って何故福地山に登山道が作られたのかがようやく理解出来ましたね。この山に登るまでは単に福地温泉の散策名所として登山道が作られたのかな?って思っておりましたがこの山が北アルプスの絶景ポイントの場所の山だったんですね〜

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頂上でしばし展望を眺めながら休憩後、今度は下りのお楽しみでもある登山道のショートカット用に輪カン装着。
登ってくるときにも随所に輪カンやスノーシュー、尻セードでショートカットを楽しんだ跡が随所にありました〜。

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そこそこ楽しみながら足跡の無いショートカットを楽しんで降りてきましたがこの日は気温も結構あったのでだいぶ雪がグズグズになってきており、ザクザク下るというよりも「輪カンで滑り降りる」感じでちょっと疲れましたね。

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今回は約4時間半程の山行となりました。

駐車場のすぐ近くには共同浴場である石動の湯があるのですが、調べるとちょっと温泉に入り慣れた向きの設備の様でしたので温泉街から近くにある奥飛騨ガーデンホテル焼岳に入ってきました。

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うぐいすの湯やその奥にある爆泉洞は広いのですが温度はかなり熱めの湯でした〜 湯浴みも用意してある所なので女性も安心して入れますので。

そんな冬の晴天の日に登るのがオススメの福地山でした。


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2017年03月18日

カターレ富山のホーム開幕戦に行って来た〜 

カターレの今シーズンのホーム開幕戦に行って来ました〜
相手は去年までカターレの監督していた三浦ヤスが現在監督している鹿児島ユナイテッドFCです。
なので絶対負けられない開幕戦となりました!!

カターレには今年から初のブラジル人FWのパブロが加入し、この日が初スタメンとなってカターレサポの中では一番注目される選手となりました。他にも昨年までJ2の徳島に所属していた富山出身の佐々木陽次が地元富山に凱旋となりました。

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で、結果は1-0の勝利!!それも佐々木陽次が決めました!! まさに凱旋ゴールとなり、県総は盛り上がりましたね〜

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期待のブラジル人パブロはこの日は未だ「さすがブラジル人スゲ〜」って感じの活躍は見られなかったのがちょっと残念。ですが今後に期待って感じですかね〜

次のホーム戦はアスクロラ沼津戦。あのゴン中山がJリーガーとして復活したチームです。はたしてゴンは県総に来るのかなぁ・・・


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2017年03月12日

芦峅寺は未だ冬 雪の来拝山に登って来た〜

今回登って来たのは来拝山です。
この山も夏ルートと冬ルートは違うようなのでそのルートを知りたかったのでここに登りに来ました。
今年2月にここを登る予定で立山青少年の家まで来たのですがその時は冬イベント開催しており駐車出来るスペースが一切無く断念した事があり、今回は再びここにやって来ました。

雄山神社の横から進んで行き立少に向かう途中で夜半に雪が降り少し積もっている事が判りました。平野部は春めいてきてるけど芦峅寺は未だ冬なんだなって思いましたね。
昨年も今頃にここに来ているのですがその時よりも積雪がたんまり有り、もうしばらくは雪の上を歩く事ができるそんな立少周辺でした。

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この山はいつも南尾根ルートから登り頂上からは城前峠を目指す東尾根から降りて行く周回コースなので今回もそのルートで行きます。

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アスファルト道から南尾根に向かうルートの入り口には未だ150センチ程の雪の壁となっており、そこを乗り越えて進んで行きます。この日は先行者の方がいましたのでそのトレースを使わせてもらいながら進んで行きました。

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この日も青空が綺麗で気持ち良く進んで行きます。

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オレンジの1番の番号の所から杉林の中を進んで行くのですがここからあきらかに夏ルートとは違うルートを先行者の方が進んでいました。歩きやすい所でしたのでその跡を追って登って行きます。

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この山はさほど標高も高くなく、目指す頂上方向も判りやすい山です。なので雪ルートも何となく歩きやすそうな所を選んで先行者の方も登っているように感じられましたね。

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杉林を抜け直登斜面に来ると勾配もキツくなっていきます。

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そのうち先行者の方に追いつきそこから先頭を入れ替わりノントレース斜面を先頭ラッセルしながら登って行きました。
頂上に近づくにつれ勾配もキツくなりまた先頭を交代して後から登って行きましたが、徐々にその方達のトレース跡を踏むと潜り込んでトレース崩す感じとなっていきました。

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この冬、輪カンで登りながら感じた事があり、やはり雪道は体重が軽い方が潜らず登れるなぁ〜って事ですかねぇ。今回はトレース跡を新たにバンバンと踏み固めながら行き頂上直下ではバテながら登って行きました〜

頂上に着くと新雪で埋まったからかもしれませんがここ最近誰も登って来てないような感じで踏み跡は一切ありませんでした。

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頂上からは鍬崎山や大日岳や弥陀ヶ原が雪で輝いてましたが、雲が多めで一瞬を撮り逃したって感じでした〜。
肉眼では見えなかったのですが写真で撮ってみたら弥陀ヶ原の手前に称名滝も写ってました。

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そう言えば木製のかんじきの事を「芦峅寺かんじき」「立山かんじき」って言われてますがまさにこの山にはそのかんじきで登るのがふさわしいなって思いましたね。後から頂上で会った人の中には木製かんじきで登ってこられた方もいらっしゃいました。

http://www.town.tateyama.toyama.jp/pub/guide/svGuideDtl.aspx?servno=3403

下りは城前峠に向かう東尾根ルートで下っていきます。ここからはピンクテープとかオレンジ看板があったのでルートは判りやすいです。下りも先行者トレースがあったのでその後を追っていきます。

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すると途中から夏ルートとは違うルートを降りていった跡が。たしか夏ルートは岩を下る急勾配ロープ場があるので冬はそこを回避するルートとなっており、冬ルート用ピンクテープ目印もありました。(夏ルートにもピンクテープあるので要注意)

そこを下ると「大日の森」と言われてる緩やかなアップダウンを歩いて行きます。夏場は迷路の様で判りにくい森の中も冬場ならではの見通しの効くルートとなっておりました。

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途中に林道に抜けるショートカットコースもありましたが、なるべく山の中歩きたかったのでそのまま真っ直ぐ立少の駐車場目指して歩いて行きました。

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今回は約3時間の山行となりました。意外と冬は登り甲斐のある楽しいルートでしたね〜

ここ最近は毎回GPSログを取るようにしてるのですが、今回はスタート地点から頂上までの登りルートが取れてなかったのが残念でした〜


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